
サーバでの入出校

Xserve(サーバ)によるデータ転送で、入出校の効率をアップしています。CD・MOなど従来のメディアを使用せずにデータを受け渡せるので、大幅なコスト削減も可能にするほか、データの破損や漏洩もなく安全です。
自動組版
アドビCSの作業で自動組版を行っています。データベースの読み込み/書き出しで、時間のかかる組版や修正作業を、効率的に行います。
インターネットの利用

インターネットを利用した自動流し込み作業にも取り組んでいます。インターネットから入稿頂く際、自動的に原稿を整形して表記統一等を行うツールを自社開発。情報の精度を上げると同時に時間の短縮を実現します。従来のデータの受け渡しツールから、データを作り上げるツールを目指しています。









